2009年02月27日

空港に書籍が並ぶ

空港で書籍をみながら時間を過ごしてみたいですね。
本があると助かるのとお土産にもなりますしね。

機内では、ゆっくり読む時間があるので
何冊かもって行くにも空港に書店があると
荷物になりませんから


以下、羽田経済新聞から引用

羽田空港第2旅客ターミナル(大田区羽田空港3)マーケットプレイス3階に2月20日、幅允孝さん(BACH)が全体プロデュースした旅の道具・書籍・土産の店「Tokyo's Tokyo」(トーキョーズトーキョー)がオープンした。

 国内初の空港オリジナル「エディトリアル・ショップ」(編集型店舗)で、「東京発の旅」をテーマに各分野で活躍中のクリエーターがそれぞれ、インテリアデザイン・アートディレクション・グッズセレクト・ユニホームデザインを担当した。

 約32坪の広さの店舗は純白を基調にしたさわやかな印象のデザイン。「羽田空港を発着する旅人のために、東京を編集する」という視点で厳選した商品は約500種類で、すべて実用性・デザイン性・遊び心に富んだもの。「Tokyo’s Tokyo」「エアライン」「スイーツ」「ファッション」「出張」「ホテルライフ」など11のカテゴリーごとに効果的に配置し、壁に設けた書棚には国内の9地域ごとに関連書籍や特徴的なアイテムを並べた。

 幅さんは「『エアポートハイ』(空港で得られる高揚感)を高めるような旅の道具をそろえた。(店の存在と商品を)羽田空港から発信するメッセージにしたい」と話す。「同店は東京にある羽田だからこそ成立した。一般的な空港店舗とは異なるコンセプトの同店の出店を決めた(旅客ターミナルと店舗を運営する)日本空港ビルデングに感謝したい」とも。


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posted by 書籍 at 05:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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